羅植 ルリマツリ

WXDi-P11-069<ラショクルリマツリ>

【常】:あなたの手札が4枚以上あるかぎり、このシグニのパワーは+3000される。

【自】:対戦相手のターン終了時、カードを1枚引く。

【自】:あなたがこのカードを捨てたとき、手札を1枚捨ててもよい。
そうした場合、【エナチャージ1】をする。

ライフバースト:カードを3枚引く。

Q&A

Q:《羅植 ルリマツリ》の下の自動能力は、カードの効果、コストのどちらで捨てられた場合でもトリガーしますか?
また、《Garden of Singularity》の効果で捨てられた場合でもトリガーしますか?

A:はい、どのような手段であっても《羅植 ルリマツリ》が手札から捨てられた場合、下側の自動能力はトリガーして発動します。

引用元:ウィクロス運営事務局(Xアカウント)

Q:鏡花炎月》の②の効果で《羅植 ルリマツリ》を捨ててカードを4枚ドローした後、《ルリマツリ》の下の自動能力で、手札を1枚捨てて【エナチャージ1】する事は可能でしょうか?

A:はい、可能です。
《鏡花炎月》を処理し終わった後に、《ルリマツリ》の【自】が発動します。

引用元:ウィクロス運営事務局(Xアカウント)

Q:エナが0枚の状態で《タイム・ダイバー・ダウン》を宣言し、コスト軽減効果を使用して手札を3枚捨てました。
その中に《羅植 ルリマツリ》が2枚含まれていた場合、先に《ルリマツリ》の2つ目の自動能力を処理し、その後で残りの2エナを支払うことは可能ですか?

A:いいえ、エナゾーンと手札を合わせてコストを支払えるだけカードがない状況で《タイム・ダイバー・ダウン》を使用することはできません。
アーツを使用するには、(テキスト中のコスト軽減を含め)そのコストを支払えるだけのカードがエナゾーンに必要です。
また、コスト軽減のために手札から捨てた《羅植 ルリマツリ》の【自】は、このアーツの効果が処理された後に発動しますので、《ルリマツリ》のエナチャージによって得たカードを当該アーツのコストに使用することはできません。

引用元:ウィクロス運営事務局(Xアカウント)